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『ちょっと今から仕事やめてくる』に見るパワハラ上司より怖い日本の風潮 [映画]

『八日目の蝉』『ソロモンの偽証』などの成島出監督が、ブラック企業で追い詰められていく若手社員の受難を描く最新作『ちょっと今から仕事やめてくる』(5月27日公開)を通し、声を上げられなくなる日本の風潮を指摘している。

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唐沢寿明ショック…GW映画「ラストコップ」大コケの理由 [映画]

GW映画の失敗というと、木村拓哉主演の「無限の住人」ばかり話題になるが、それ以上に不評で大コケになった映画がある。唐沢寿明、窪田正孝の刑事コンビの「LAST COP THE MOVIE」。主演の唐沢が30年間、眠り続けていたという設定の型破りな刑事ものだ。

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「聖闘士星矢」ハリウッドで実写映画化! [映画]

車田正美による人気漫画「聖闘士星矢」がハリウッドで実写映画化されることが明らかになった。東映アニメーションと香港の A Really Good Film Company(ARGF)が共同製作する。

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キムタク主演映画苦戦!コミック実写映画を成功させてきたワーナーの「誤算」 [映画]

木村拓哉主演の映画「無限の住人」が興行的に苦戦している。

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生田斗真主演作、伊映画祭で2冠の栄誉! [映画]

イタリアで開催された第19回ウディネ・ファーイースト映画祭の受賞結果がこのほど発表になり、生田斗真主演『彼らが本気で編むときは、』(荻上直子監督)が観客賞の1位と、特別会員によるブラック・ドラゴン賞の2冠を制覇した。日本映画の観客賞の受賞は、第16回の『永遠の0』以来3年ぶり。同2冠は、第11回『おくりびと』、第14回の韓国映画『トガニ 幼き瞳の告発』に続き3作目となる。

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有村架純「ナラタージュ」最新動画が公開!松本潤とのビショ濡れ抱擁が艶すぎる [映画]

有村架純が主役を演じる映画「ナラタージュ」の特報映像とティザービジュアルが4月27日公開された。同映画は島本理生の同名小説を映画化したもので、有村が演じる女子大生が高校の教師と再会し恋に落ちるが、教師には妻がいて‥‥という物語。嵐の松本潤が教師役を務める。

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妻夫木聡らの説得むなしく…あの“頑固オヤジ”が激怒!? [映画]

国民的映画「男はつらいよ」で知られる山田洋次監督が、シリーズ終了後約20年ぶりに生み出した喜劇映画の決定版「家族はつらいよ」。そんな本作が、5月27日(土)に「家族はつらいよ2」としてパワーアップして帰って来る。

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興行収入予測100億狙いのはずが…木村拓哉主演『無限の住人』ガラ空きの悲哀 [映画]

4月29日、公開初日に木村拓哉(44)主演の映画『無限の住人』を鑑賞した。こう書くと、筆者がものすごく熱心なキムタクファンであるかのように思われそうだが、それは違う。その日の夕方に友人と「夜、映画に行こう」という話になり、その時点ではふたりの気持ちは100%『美女と野獣』にあった。だが、我々は世の中がすでにゴールデンウィークに突入しているという事実をすっかり失念していたのである。映画館に向かう前に時間確認のために映画館HP開くと、なんと無情なお知らせがそこに。『美女と野獣』のレイトショーの吹き替え・字幕ともに満席だというではないか。いや、正確には数席残ってはいた。ただし一番前の席のみで。

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「ミッション:インポッシブル6」がパリで撮影中 [映画]

「ミッション:インポッシブル6(仮題)」がクランクインしたと、クリストファー・マッカリー監督が自らのTwitterで報告した。

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神木隆之介&有村架純、憎しみではなく信頼を 「3月のライオン」で確かめた絆 [映画]

神木隆之介と有村架純の間に、言葉は要らない。「3月のライオン 前編」「3月のライオン 後編」では、嵐のような思いが荒れ狂う義理の姉弟に扮したが、有村が「特別、話し合って撮影していないんです。感覚です」とほほ笑めば、神木も「なぜかというと信頼しているからです」と言い切る。感情に火を点け生み出したシーンの数々は、見る者の胸をざわめかせる確かな“魔力”があった。

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